水道・下水・空調工事

下水道切替工事

下水道切替工事 地域でトップクラスの施工実績のある下水道排水設備切替工事。できる限り生活に支障のないように進めていく作業は、新築時に行う給排水管工事よりも高度な技術が必要です
敷地と家との狭い場所でも弊社の技術施工社員が丁寧に地場の掘削を行い配管施工していきます。

給排水衛生設備工事

給排水衛生設備工事 近年の給排水管設備工事は、様々な材料が使われています。
現場の特性に合わせ、より耐久性があり、経済的かつ高品質な工法を選択しながら施工します。

工場・商業施設・介護施設

工場・商業施設・介護施設 グループホームや老人介護施設やアパート等の集合住宅、店舗商業施設の給排水設備工事、工場の配管など一般住宅以外の工事も自社施工技術社員を中心に施工いたします。

浄化槽設備工事

浄化槽設備工事 家庭用生活排水の放流水は、下水道がない地域には、合併処理浄化槽で処理されます。
台所、洗濯、お風呂の排水も処理しますので、最近の街を流れる川は以前とくらべるときれいになってきたと思います。

空調設備工事

空調設備工事 GHP(ガスヒートポンプ)は、経済的なガスで冷暖房を行います。商業用に多く採用されていますが、家庭用のGHPも発売されています。冬場に強いエアコンはやっぱりガスですね。もちろん夏場の冷房も快適です。

災害復旧工事

1995年1月17日午前5時46分に発生した阪神淡路大震災。

震源・規模 淡路島北部 深さ16km マグ二チュード7.3
死者 6,434名
行方不明者 3名
負傷者 43,792名

淡路島、阪神(神戸・芦屋・西宮・宝塚・尼崎・伊丹・豊中・川西・池田など)を中心に大きな被害をもたらし、特に神戸市街地は壊滅状態に陷った。
地震による揺れは、阪神間及び淡路島の一部で震度7の揺れを観測。第二次世界大戦後の日本国内で最大の震災となり、被害の特徴としては、都市型の直下地震による災害ということがあげられた。
大都市を直撃した都市型災害としては関東大震災以来であり、道路・鉄道・電気・水道・ガス・電話などライフラインは寸断され広範囲で全く機能しなくなった。これ以降都市型災害及び地震対策を語る上で「ライフライン」の早期の復旧、「活断層」などへの配慮、建築工法上の留意点、「仮設住宅」「罹災認定」等の行政の対策、などが注目されるようになった。(Wikipediaより)

アルテックでは、岐阜県管工事組合の復旧隊の一員として、倒壊家屋で噴出す水道の止水 、給水の一時復旧の任務をしてまいりました。

  • 当時の松井三郎北方町長より激励 当時の松井三郎北方町長より激励をうけました。
  • 当時の松井三郎北方町長より激励 悲惨な状況の中、給水復旧を行いました。
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